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APIノードは、外部エンドポイントへのHTTPリクエストを送信し、そのレスポンスを下流のノードで使用できるように返します。サードパーティサービスとの連携、データの取得、ワークフロー内からの外部アクションのトリガーなどに使用します。

設定

リクエスト設定

ヘッダー

AuthorizationContent-TypeなどのカスタムHTTPヘッダーを追加します。+ Add headerをクリックしてキーと値のペアを追加します。

リクエストボディ

URLパラメーター

エンドポイントURLに追加するクエリパラメーターを追加します。+ Add paramをクリックしてキーと値のペアを追加します。

結果

Resultsタブには、ノードの実行後にAPIレスポンスの全体が表示されます。レスポンスボディ、ステータスコード、ヘッダーが含まれます。
エンドポイントURLまたはボディフィールドで@と入力すると、前のワークフローステップの変数を参照できます。